クラウドシステム導入支援プラン
経理の効率化に最適
クラウドシステムは、経理の効率化・自計化によって経理業務を大幅に削減することができます。
また、リアルタイムに会社の状況が確認出来るため、経営者が常に会社の状況を把握することができ、スピーディーで正しい経営判断を下しやすい環境を実現することができます。
弊社ではクラウドシステムの導入に力を入れており、手厚いサポートも行っています。
こんなお客様におすすめ
- インターネットバンキングなど利用するのに抵抗がない方
- 設立したばかりでこれから会計ソフトを導入する企業
- 社長や奥様が会計ソフトの入力をしている中小企業
- レジと連動させたい飲食店や小売店、美容系サロン(ヘアサロン、エステ、ネイル)
- 現金やクレジットカード決済が毎日ある通販ビジネスやECショップ
- デイサービスなどの介護事業、IT系やクリエイティブ系など比較的現金決済が少ない業種
クラウド会計ソフトを導入したほうがいいの?
クラウド会計ソフトを導入すると、
- これまで支払いや売り上げ、経費や給与など取引内容を1件ずつ手で入力していた作業がなくなる!
- ボタン一つで経理の多くの作業が瞬時に終わってしまう!
- これにより「時間」や「コスト」が大幅に軽減され、誰にでもできて、ミスも発生しない!
というメリットがあります。ところが・・・
- 起業したばかりで経理の知識がない。
- 会計ソフトの操作に抵抗がある。
- 他の会計ソフトで挫折した・・・。
こんな方がいきなりクラウド会計システムを自力で導入するのは、ちょっとハードルが高いかもしれません。
ハードル1・簿記の知識ゼロ
簿記用語がよくわからない。
- 登録された勘定科目が本当に正しいのかわからない。
- いろんな「帳簿」があるが、何が何だかさっぱりわからない。
- そもそも「何が経費で落ちるのか?」すらわからない。
簡単だと言うものの、やはり簿記3級程度の知識は必要です。知識ゼロだと画面を見ても「何が何だかよくわからない」状態になります。
ハードル2.導入設定が複雑
マニュアルを見る気がしない。
- 操作や設定がまるでよくわからない。
- サポート窓口に電話して説明を聞いたがよくわからない。
会計ソフトはまず初期設定をしないと使えません。もしあなたが初体験なら、設定や操作に戸惑うはずです。
ハードル3.導入後にも問題が・・・
銀行やクレジットカードのデータをうまく取り込めない。
- 領収書をスマホで撮って取り込む機能や、設定がよくわからない。
- レジアプリの連動ができない。
- 他の会計ソフトから乗り換えたいが、データの移行に手こずっている。
領収書をスマホで撮ってボタン一発でクラウド会計ソフトに取り込めるなど、連動すれば便利な機能が使い放題です。
問題なのはアプリや周辺機器との連動が設定できず、パフォーマンスが発揮できないことです。
もしあなたが経理やソフトの初心者なら負担が大きいかもしれません。
そんな問題点を全て解決!導入サポートプラン5つの特長
1.クラウド会計に精通した当事務所がサポート
- 御社の業務内容をしっかり調査・分析した上で、「どのクラウド会計ソフトが適しているか?」「どのアプリと組み合わせて使うのが良いのか?」会計のスペシャリストがご提案します。
- 必要な機能はもちろん、月額費用、使い勝手、操作の難易度など、総合的に判断してご提案します。
2.周辺機器やアプリとの連動も全てお任せ
- 領収書を読み取るスマホアプリ、レジアプリ、請求書の読み取りスキャナーなどの周辺機器とクラウド会計ソフトの連動セッティングも全て行います。
- スキャナー、レジ、iPadなどの周辺機器の購入やアプリ設定もすべてサポートします。
3.初期設定も全てサポート
- サービスの連携や取込設定など、分かりにくい初期設定も全てサポート。
- 経理のスペシャリストが設定をサポートするので、正確で安心です。
4.ラクラク経理の仕組みづくりもお任せください
- 作業はできるだけ簡素化・ルーチン化するので、誰にでも運用できます。
- 複数店舗の経理作業状況をリアルタイムで把握する仕組みや、不正の起こりにくい仕組みもご提案します。
5.嬉しい充実のサポート体制
- 各種マニュアルのご提供、メールやチャット、LINEサポートもあり安心です。
- 「経費の精算方法」などご希望がございましたら、御社のスタッフ向け導入説明会も行います。
お引き受けできないお客さま
会社で会計入力を希望されるお客様で、会計事務所 若しくは 会社での経理経験がない方がご自身での初期設定を行われる場合は、原則、弊社ではクラウド会計ソフトでのお引き受けはしておりません。
理由
クラウド会計ソフトを最大限有効に利用するためには、初期設定がしっかりしていないと、クラウド会計ソフトの能力を最大限活用することができず、必要以上に修正・監査に時間を要し業務効率が悪くなるためです。
すでにクラウド会計ソフトを会社に導入されている場合は、一度ご相談ください。
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